エンジニア育成の仕組み

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付加価値の高いエンジニアを育成する仕組み

『エンジニア』は当社の経営資源の中で最も重要な財産であり、すべての付加価値の源泉です。
社員一人ひとりのプロフェッショナルとしての活躍は、プロのエンジニアを育成する仕組みによって支えられています。

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エンジニアを生み出し、育成し、財産とするために

ステップを踏んだ育成で未経験からエンジニアへと成長

経験豊かなエンジニアでも、はじめは未経験。
エンジニアとしての基礎を身に付け、素養に磨きをかけてプログラマとなります。その後、さらに多くの経験を積み、スキルに磨きをかけてエンジニアへと成長していきます。
成長ステージによって知識や技術のスキルを高度化していく。そんな成長が実現できる環境を整備しています。

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